ロータス・スーパー7・シリーズ
ロータス・スーパー7・シリーズ供複院殖横乾好檗璽張ーシリーズNo.46)。
田宮模型のプラモデル。
ロータス・セブンは1957年のロンドン・モーターショーにデビューしました。
そして今でも改良されながら作り続けられています。
(現在はケータハムという会社で生産されてます。)
ロータスの考え方はおそらく、軽量化の追求でしょうね。
高性能の車を作ろうとしたら普通はエンジンのパワーを上げようとしますよね。
パワーを強化すればエンジンも大きくなり、シャシやサスペンションもそれに見合う強化が必要になりマシンは肥大化していきます。
ロータスは馬力の強化の代わりに軽量化で性能をアップさせようと考えたのではないだろうか?
マシンの重量が半分になれば、半分のパワーのエンジンでも同じ性能になるはず。
しかも軽い分小さいので空気抵抗も減るしコーナリング性能もアップ。
でも軽くするって並大抵のことじゃないんですよね。
軽くするためにいらない物は全て排除。
耐候性とか快適さとかは微塵も考えられてない。
サスペンションなども丸見え。
まるでタイヤが4個あるオートバイです。
エンジンルーム
エンジンルーム。
シリンダーヘッドにCOSWORTHの文字。
かなり低車高
かなり低車高ですね。
運転しながら路面でタバコの火が消せる。など言われるようですね。

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*****商品データ*****
品名:ロータス・スーパー7・シリーズ供複院殖横乾好檗璽張ーシリーズNo.46)
田宮模型

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