以前食べた釜飯弁当の容器でご飯を炊いてみました。

飛騨路名物 松茸の釜飯 向龍館 求夢洞
クリックしたら以前食べた松茸の釜飯の記事が読めますよ。

容器の外側下部は素焼きになってます。
素焼きの部分から水が染みこむと加熱中に割れることがあるそうなので、外側に水が付着しないように慎重に米を研ぎます。
胚芽米
胚芽米。
一合です。
30分ほど水を吸わせてからガスコンロで加熱。
最初は弱火でだんだん火力を強くしていき、水分が全部無くなってグツグツ言わなくなったら火を止めて蒸らす。
胚芽米の炊きあがり
胚芽米の炊きあがり。
水加減が少なかったようで少し芯の残る食感。
おまけに火を止めるタイミングが遅かったようで、おこげが出来ました。
白米
白米。
今度は水加減を少し多いめで。
白米の炊きあがり
白米の炊きあがり。
今回は水加減、加熱の具合は丁度良い加減でした。
これで炊飯器が無くてもご飯が炊けますね。

次回はおかゆとか炊き込みご飯に挑戦してみようかな?

参考にしたサイトです。
峠の釜めしの釜を使ったご飯の炊き方 峠の釜めし
ありがとうございました。

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