震電横からハセガワ1/72の震電(しんでん)を作りました。
見慣れない形の飛行機です。
この飛行機の進行方向は、画面に向かって左側です。
試作品が数機作られただけの飛行機です。

震電(しんでん)とは…。
 第二次世界大戦末期、日本海軍が開発していた迎撃戦闘機。
 高度一万メートルを飛行する米国のB−29を迎撃する切り札として期待されていた。
 数度の試験飛行をおこなった所で終戦。
 B−29に一太刀浴びせることは出来ませんでした。
特徴は…。
 プロペラを機体の後部に配置。
 機体の後ろ側に主翼、前部に小翼を配置。(前翼型、エンテ型などと呼ばれる。)
 30mm機関砲、4門を機首に搭載。

震電上から

<前方から見たところ。



弾倉が干渉しないように、少しづつずらして配置された機首の機関砲が分かります。



震電お絵かきソフトで作成
<お絵かきソフトで作ってみました。

撮影したプラモデルの写真をを合成、修正。

なかなか難しいもんです。

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*****商品データ*****
品名:震電(しんでん) 1/72 
会社名:ハセガワ
ホームページ:HASEGAWA-MODEL,プラモデル鉄道模型のハセガワです
http://www.hasegawa-model.co.jp/